歯科医師国民年金基金
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■年金給付及び一時金給付に関する公告
 
当基金は、年金給付及び一時金給付の裁定請求について公告いたします。
なお、詳細については当基金へお問い合わせください。   >> 詳しくはこちらへ



■「事務局からのお知らせ
 
 
2008.01.24 ゆとり発送のご案内
     1月22日(火)に、皆様のお手元へ基金広報誌『ゆとり26号』を発送いたしました。
 当該号は、昨年度より実施しております「当基金の現状」と題して、加入員の状況と推移、資産運用状況、年金財政の推移などのデータを公開しております。
 ご自分が加入されている基金の状況を客観的に把握されるよう、ぜひご一読ください。
 今後とも皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
2008.01.17 平成19年分「公的年金等の源泉徴収票」の送付について
     平成19年内に支払った国民年金基金の年金額をお知らせするため、「公的年金等の源泉徴収票」を平成20年1月15日(火)に送付いたしました。
(国民年金基金連合会からの一斉発送となっております)
2007.11.22 扶養親族等申告書(平成20年分)の送付について
     当国民年金基金の年金受給権者の中で、翌年の年金受給額が源泉徴収の対象となる方全員に、「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書(平成20年分)」を11月22日(木)に一斉発送いたしました。
 この申告書の提出期限は12月21日(金)となっておりますので、必要事項をご記入のうえ、お早めにご返送ください。
 詳細につきましては、申告書に同封いたしました文書をご覧ください。

※ 源泉徴収の対象となる方
 所得税法において、「扶養親族等申告書」の提出が義務付けられているのは、以下の通りです。(その年に支払われる年金額の合計)
 ・65歳以上 …  80万円以上
 ・65歳未満 … 108万円以上
2007.11.12 平成19年度 現況届の送付について
     当国民年金基金の年金受給権者の方全員に、「国民年金基金年金受給権者現況届」を11月7日(水)に一斉発送いたしました。
 (ただし、過去1年以内〔前年の12月以降〕に受給権が発生した方は除きます。)
 現況届の提出期限は11月30日(金)となっておりますので、必要事項をご記入のうえ、お早めにご返送ください。

 ※現況届について
 基金の年金を受ける権利は、受給権者が死亡された時に消滅し、その場合にはご遺族によって「年金受給権者死亡届」をご提出いただくことになっていますが、そのお届けが遅れることにより、年金の過払い等が発生する恐れ がございます。
 そこで、年1回11月にご生存確認をさせていただくため、現況届のご提出をお願いしております。
 現況届のご提出が無い場合には、一時的に年金のご送金を差し止めさせていただくことになりますので、必ずご提出くださるようお願い申し上げます。
 なお、現況届の未着、紛失などの場合は、当基金までご連絡ください。
2007.11.01 平成19年分社会保険料控除証明書の送付について【重要】
     平成19年内に納付された国民年金基金の掛金を証明するため、「社会保険料控除証明書」を10月26日(金)に加入員の方々に送付いたしました。
  (国民年金基金連合会からの一斉発送となりますので、お手元に届くまでには少々お時間をいただきます。)  
  なお、平成19年9月20日から10月22日までの間に、新規にご加入いただいた方に関しましては、平成19年11月22日(木)に発送となりますのでご了承ください。

「国民年金基金掛金」「国民年金保険料」の税務申告に関するご注意点
 >> 詳しくはこちらへ



■加入員資格確認に関する業務について
 
  歯科医師国民年金基金では加入員となろうとする者については国民年金基金規則(厚生省令第58号:平成2年12月19日)第7条及び本基金規約第36条に基づき歯科診療所に従事することを明らかにすることができる書類を提出することが求められております。
 さらに、本基金規約では加入員の方々の資格確認を毎年1回行うことになっており、このための書類は基金規約同条第4項において規定されている別に定める法人(歯科医師国民健康保険組合)が発行する被保険者証の写又は証明書とされています。
 従来より、加入員各位の手間を省くべく、加入員の方からは被保険者証の写の提出を求めず、国民健康保険組合のご協力を得て、証明書の発行をお願いしております。本年度においても、「加入員資格確認に関する業務」の一つとして、加入員名簿を各歯科医師国民健康保険組合に提示して、証明書の発行をお願いいたしております。
 このことは先にお知らせいたしました、歯科医師国民年金基金個人情報保護宣言に記載いたしました「個人情報の利用目的」の本基金の「加入員資格確認に関する業務」でありますので、ご了承下さるようお願いいたします。
 この取り扱いに関するお問い合わせは、本基金事務局までお願いいたします。



■歯科医師国民年金基金掛金の「前納」について
 
  4月分からの1年分の掛金を一度に前払いいただく「前納」制度は、随時受付を行っております。
「前納」をご希望の際には、当基金までその旨お申し出いただくか、ホームページよりご請求ください。必要書類を送付させていただきます。

「前納」は自動継続となっておりますので、一度お申込みいただくと次年度からはお申込みいただく必要はございません。
 ⇒ 毎月納付に戻す場合には、改めて変更届が必要となります。
 ⇒ 残高不足などにより引落しが出来なかった場合でも、翌年度は改めて「前納」となります。

「前納」掛金の引落し日・金額等につきましては、事前にご通知差し上げます。
 ⇒ 原則として、6月1日となります。

 平成20年度分基金掛金『前納』の受付は、平成20年4月30日(水)消印有効となります。

※ 国民年金保険料と併せての「納付委託」を登録または登録を予定されている方で、両方共に
「前納」される場合には、平成20年3月14日(金)が提出期限となりますのでご注意下さい。

「前納」の割引率は毎年見直しされますが、平成20年度「前納」」の割引率は0.1ヶ月分となっております。
(掛金月額×11.9ヶ月)
 
-- お間い合わせ --
歯科医師国民年金基金 事務局
フリーダイヤル:0120-155-950